本文と画像・動画を、投稿する組み合わせのまま登録
本文・ハッシュタグ・注釈と、複数の画像・動画を1つの投稿として登録し、「登録してAIチェック」を押すだけです。スマートフォンのブラウザから使え、ホーム画面に追加すればアプリのように開けます。
インフルエンサー・社員のSNS投稿を管理するご担当者さまへ
AdKura Postは、投稿前の本文・画像・動画をアップロードしてAIでチェックし、修正・再チェック・出稿の記録まで管理できるツールです。投稿後は各SNSとのAPI連携で投稿を取得し、炎上や違反につながる表現をAIが検知します。
インフルエンサーや社員・店舗スタッフは、投稿する前に自分でAIチェックと修正を済ませる。公開された投稿は、API連携で集めて見守る。確認する担当者は、どちらの記録もひとつの画面で確認できます。
本文・画像・動画をアップロードすると、AIが確認すべき表現と理由、修正案を示します。修正・再チェック・出稿の記録まで、投稿ごとに残ります。
詳しく見る 投稿後各SNSとAPIで連携し、公開された投稿を取得して一覧で管理。炎上や違反につながるおそれのある表現を、AIが理由とともに検知します。
詳しく見る※ AIチェックの結果は参考情報であり、適法性を判定・保証するものではありません。最終判断はご担当者さまが行ってください。
投稿する人が、投稿予定の本文と画像・動画を登録し、AIの指摘を見ながら修正します。確認する担当者は、全員の投稿と判断の記録を一覧でまとめて管理できます。
本文・ハッシュタグ・注釈と、複数の画像・動画を1つの投稿として登録し、「登録してAIチェック」を押すだけです。スマートフォンのブラウザから使え、ホーム画面に追加すればアプリのように開けます。
本文の対象表現や、画像上の位置、動画の秒数を示して指摘します。景品表示法(ステルスマーケティング規制)や薬機法などの法令、業界のガイドライン、自社のSNS運用ルールを参照基準にでき、指摘ごとに修正方針や言い換えを確認できます。複数枚の投稿も、ファイルごとに確認できます。
修正版を登録すると、前回の指摘への対応と、新たに変えた表現を再チェックします。対応しない指摘は理由を記録して却下でき、実際に投稿した版は「出稿済み」、取り下げた版は「停止済み」として記録。誰が、いつ、どう判断したかが版ごとに残ります。
確認する担当者は、担当するインフルエンサーや店舗スタッフの投稿を、ひとつの一覧で確認できます。投稿者や案件、出稿前・出稿済み・停止済みの状態で絞り込み、指摘への対応が止まっている投稿もすぐに見つけられます。各投稿を開けば、AIの指摘、却下の理由、版ごとの修正と出稿の履歴まで確認できます。
各SNSとAPIで連携し、インフルエンサーや社員・店舗スタッフのアカウントの投稿を取得します。炎上や違反につながるおそれのある投稿は、AIが検知して一覧に示します。
連携したアカウントの投稿をAPIで取得し、アカウントや投稿日ごとに一覧で確認できます。投稿URLを1件ずつ集める必要はありません。連携していない投稿も、URLで登録できます。
他者を否定する表現など炎上につながりやすい内容や、PR表記の漏れ、法令・自社ルールに反するおそれのある表現を、理由とともに示します。
検知した投稿ごとに、確認状況・対応内容・判断の理由を記録できます。投稿前のチェックの履歴と合わせて、後から経緯を説明できます。
※ 連携できるSNSや取得できる範囲は、各SNSが提供するAPIの仕様によって異なります。詳しくはお問い合わせください。
ブランドの担当者や、複数の発信者の投稿を確認する管理者など、立場に合わせて使えます。
投稿する人
確認する人
メンバーとして招待して投稿前のチェックを行ってもらえるほか、指示リンクを送れば、ログインなしで指摘やコメントを確認できます。
プロジェクトごとに、投稿・参照基準・メンバーを分けられます。一般メンバーには、担当するプロジェクトだけを見せる設定もできます。
素材や指摘の内容、CSVをダウンロードできます。社内への報告や、確認体制の見直しに活用できます。
投稿する人・確認する人、投稿の種類、参照したい法令や社内ルールをうかがいます。
メンバーの招待、プロジェクトの作成、AIチェックの参照基準と社内ルールの設定を、アドクラがサポートします。
過去の投稿や投稿案を使って、指摘の妥当性や操作のしやすさ、相談にかかる時間を確かめます。
対象者と範囲を決めて本運用へ。開始後の参照基準の追加や変更も、ご相談いただけます。
AdKura Postは、広告クリエイティブ承認SaaS「AdKura」の審査基盤を、SNS投稿のチェック向けに展開したサービスです。AdKuraに蓄積された弁護士監修レギュレーションDBと審査ノウハウを、そのまま投稿チェックに活かせます。
AdKuraシリーズの導入企業(一部)
※ 掲載許可をいただいた企業様のみを掲載しています。
※1 2026年9月時点のAdKuraシリーズ全体の累計ユーザー数です。
※2 「弁護士監修」は、照合に用いるレギュレーションDBの内容に対する監修であり、AIによる個別のチェック結果を弁護士が確認・保証するものではありません。
AdKura Postと同じ審査基盤を使う、広告クリエイティブ承認SaaS「AdKura」の導入事例をご紹介します。
確認時間:数時間 → 数分
媒体・代理店ごとに異なる規定を目視で確認していた工程をAIチェックに置き換え、属人化していたダブルチェックも不要に。
事例を読む
代理店28社・80名超を一元管理
ツールが分散し、履歴や承認状況の把握に工数がかかっていた運用を、AIチェックとバージョン比較で一元化。
事例を読む
出稿リードタイム70%短縮
スプレッドシート・チャット・メールに散らばっていた修正指示を、ピンポイントコメントと通知連携で整理。
事例を読む※ 上記はAdKura(広告クリエイティブ承認SaaS)の導入事例です。数値は各社の導入時点の実績であり、効果を保証するものではありません。
無料デモでは、貴社の投稿案や過去の投稿を使って、AIチェックの指摘や運用への合い方をご確認いただけます。料金や導入方法のご相談もお気軽にどうぞ。